ソニー生命に入社・・・・
・・・・・本日は宜しくお願いします。ソニー生命を知ったのはいつ頃でしょうか。
矢野・・・・24歳の頃に、ライフプランナーを紹介されました。当時、幼稚園教諭の資格を取るための専門学校の先生の紹介です。その方の同級生がライフプランナーでした。
圧倒されました。夜に自宅にいらしたのですが、スーツを着た男性の方が黒革の鞄を持って来たんです。私がイメージしていた生命保険の営業マンのイメージを覆されたといいますか、女性の方というイメージを持っていましたから。

・・・・ライフプランナーなろうと思ったきっかけは、どんな事だったのでしょうか。
矢野・・・・2011年の4月に、ライフプランナーになったのですが、前職のことを色々考えていた時期でした。もっと外を見てみたいという気持ちが、出てきていたんです。ライフプランナーは僕はずっと何ていうんですかね。保険屋さんっていうイメージが全くなくて。
24才の時にライフプランニングを受けた時は感動していました。その時は何も無かったのですが、何となく憧れがあり、ライフプランナーという仕事は、自分の力を最大限試せる仕事だと思っていました。その仕事が出来るか出来ないかは、自分次第だと考えチャレンジしてみたいと思ったのがきっかけです。


・・・・入社を決めた決定的な理由を教えて下さい。
矢野・・・・まずは、自分自身が成長したいと思いました。
人間的にももっと視野が広がるんじゃないかと思いましたし、人の役に立てる仕事だという点も理由の一つです。
ライフプランニングをする事は、将来の事を真剣に考える事。ライフプランニングを受けるまでは、そういった事はありませんでした。考える事で家族に対して、守らなければいけないという責任感や愛情が生まれました。
そして、成果連動給報酬体系でしょうか。自分に素直な仕事だなと思いましたし、自分がどれだけの人間かチャレンジしたいという気持ちもありました。30歳位でしたし、仕事自体は間違いが無いと思いましたので。

矢野雅人とは・・・・
・・・・矢野さんのお客さまになるとどんな良いことがありますか。
矢野・・・・曖昧ですが、楽しい人生を過ごせます(笑)。
夢が叶って家族と共に楽しい人生を過ごす。まずご家族のぼんやりと描いている夢が明確に出来ると思います。そして、経済的に困らない人生を歩んで頂き、結果的に楽しい人生になるのではないかと考えています。
それから、私というライフプランナーがいる事で、お客様の期待以上の安心感を提供出来ると思っています。

・・・・矢野さんにとってライフプランナーとは何でしょうか。
矢野・・・・家族の応援団。縁の下の力持ちのような、頼られる存在でありたいとは思っています。ライフプランニングを通じてお客さまの経済的安定を支えられるライフプランナーになりたいと思っています。お客様の、人生、価値観、ご家族への愛情というのを共有しながらライフプランニングの重要性を伝えて行くのがライフプランナーの使命だと思いますし、その結果お客様から自然に『矢野さんと出会って良かった』と、笑顔が溢れるような存在でありたいなと思っています。
そして生命保険という商品を通じていついかなる時でもお客様を守る、それがライフプランナーの使命です。
ずっとお客様に寄り添える事は大きい事だと思います。それを求めてライフプランナーになったとも言えます。矢野という人間を気に入って頂き、お付き合いが出来ればずっとお付き合いが出来る、それが出来るのはこのライフプランナーという仕事だと思います。
そして理想なのですが、お客さまが困っている時にあの人に聞けばいいと思って貰える存在だと思います。経済的な事、人生の事、未来の事、矢野さんに相談すれば知識も豊富だし、答えて貰える。そんな人だと思います。

・・・・矢野さんの長所を教えて下さい。
矢野・・・・安心感があるとおもいます。あまり、人に嫌われる事が無いと思います。体型でしょうか(笑)。そして敵を作らないです。あまり人の嫌味や悪口は言わないです。
そして優しいと思います。誰にでも(笑)。自分にも甘いですけど。それは短所ですね。

・・・・それでは短所を教えて下さい。
矢野・・・・自分に甘い(笑)。座右の銘で『明日やろうは馬鹿野郎』と思ってはいますが、先延ばしにする事があります、行動が一歩遅いと感じています。
それから頑固です。やると決めたらやるので。決めたことに対してはそういう反面頑固に見えるんじゃないかと思います。自分の意見を折らないというか。
自分で『これは、いらない』と思うと続かないんです。自分の中で重要性を感じていなければ先送りしてしまいます。危機感を感じたら本気でやるんですけど。

生命保険とは・・・・
・・・・生命保険の保険料は高額商品と言われる事がありますが。どう思われますか。
矢野・・・・今は思わないです。以前は高いなと思っていましたが、高いか安いかというのは自分が決めるものでも無いと思います。持っている意味や、目的がはっきりしているのであれば高い安いではないと思います。
金額だけで見れば高額と言われる事もあると思いますが、そこに支払う価値を見出しているか見出していないかで見方が変わると思います。

・・・・矢野さんにとって生命保険とは何でしょうか。
矢野・・・・自分の未来を作って行くものだと思っています。もし万一の事があっても未来、将来の自分の家族が、自分がいなくても変わらずに生活して欲しいと思いますので。将来を作る、そして作ってくれるものだと思います。ラストラブレターと言われる事がありますが、将来の自分の思いが乗っているものだともいます。

・・・・ライフプランナーになって一番嬉しかったことは何でしょうか。
矢野・・・・今までは、全く絶対知り得なかっただろうと思う人にお会いが出来ることは凄く楽しいです。また、お客さまからご紹介を頂けた瞬間、『矢野』という人に会って話を聞いてみてと言って頂ける時、その瞬間瞬間が嬉しいです。

・・・・最後にこれからのお客さまにメッセージをお願いします。
矢野・・・・ソニー生命の矢野と申します。私は前職が幼稚園の先生をやっていました。ライフプランナーという仕事を通じてご家族の将来をしっかりと守っていきたいという思いがあり仕事をやっています。皆さまに将来を未来が明るく楽しく生きていけるよう、ライフプランニングをお伝えしていく事が仕事だと思いやっています。ライフプランニングって何?と思われている方も沢山いらっしゃると思いますが、どういったものなのか是非一度、私と一緒に体験して頂き、そこから感じられる事があると思いますので、体感して頂きたいと思います。

---ありがとうございます。
(取材 UMI)